
地籍図をもとに、大字図・地籍集成図・一筆図・地籍測量図・筆界点番号図を表示できます。それぞれの図面表示に対して、詳細設定を行い、さまざまな表現が可能です。
また、地籍図データに対して、異動処理(分筆・合筆)を行い、経年変化修正が可能です。


これまでの方法
地番、地図を窓口に来た住民などに渡す時、大量の図面をコピー切り貼りなどして渡す必要がある。

システム導入後
システムで地番検索を行い、簡単に必要な地図の印刷、また地目などの色塗りを行い様々な地図印刷が可能です。また、システム上で異動処理を行うことにより、常に最新の精度の良い地図データの提供が可能となります。
機能に関して、より詳しくはPDFでご覧頂けます。